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「お姉様、今世では私が王妃よ」30話のネタバレ・感想!

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LINEマンガの人気作品「お姉様、今世では私が王妃よ」30話のネタバレ・感想です!

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ちなみに、下記の記事は韓国語で「お姉様、今世では私が王妃よ」を先読みできます

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「お姉様、今世では私が王妃よ」30話のネタバレ・感想

前回は、アルフォンソが結婚相手として縁談が持ち上がっていた所で終わりましたね

アルフォンソは、相手の顔も見たことがなかった

母は、アルフォンソに言った「縁談の相談のため、来月ガルリコ王国の外交使節が訪問する予定だ。だから、そなたがどこかの令嬢と親密だという話が出回らないように気をつけねばならぬ」と

アルフォンソは「アリアドネは、単なる『どこかの令嬢』ではありません」と反論した

母は、こう言った「相手にも評判や婚期というものがある。結ばれる可能性などないそなたにすがって婚期を逃したら、そなたがアリアドネの人生を台無しにするのも同然だ。本気になる前にここで終わらせた方がいい」と、、、

一方、アリアドネはジュリア譲のティーパーティーに参加していた

部屋に入ると、いきなり「彼は私と結婚してくれるかしら?」という大きな声が聞こえてきた

その人物はカメリアだった

カメリアは、次にこんな事を言った「全部イザベラのせいよ!」と

カメリアは、社交界の時に婚約者のオタビオがイザベラに誘惑されたという経験があった

アリアドネは、カメリアに言った「心配しないでください。ただちょっかいを出してるだけですから。うちの姉はモテたいだけなんです」と

カメリアは「慰めてくれてありがとう。アリアドネ譲は優しいですね。イザベラはこんなにいい妹のことをなぜあんふうにいったのかしら」と言った

アリアドネは「はい?どんな話を?」と聞いた

イザベラは、アリアドネがいないところで「王子様がいるからわざと服を破ったと、普段も胸の自慢ばかりしている子」と言っていた

アリアドネは驚いたが、そこでいい考えが浮かんだ

アリアドネは、カメリアに言った「イザベラは、私のスタイルの話を先にしたのはカメリアだとお父様に言ってましたよ」と

カメリアはとてつもなく怒っていた

アリアドネの考えは、イザベラとカメリアを敵対させて二人の関係を利用するという事

一方、チェーザレはオタビオにこんな質問をしていた「自分を嫌う女を口説くときどんな方法を使う?」と

オタビオは「花と贈り物を送れ、花と贈り物を嫌がる女はいないから」と答えた

数日後、、、

イザベラの元に、チェーザレから花が送られてきた

以上、30話でした!

次回も楽しみですね!

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