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「捨てられた王女の秘密の寝室」55話のネタバレ・感想!

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LINEマンガの人気作品「捨てられた王女の秘密の寝室」55話のネタバレ・感想です!

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ちなみに、下記の記事は韓国語で「捨てられた王女の秘密の寝室」を先読みできます

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「捨てられた王女の秘密の寝室」55話のネタバレ・感想

魔獣

前回は、ルウェリンとアルマンダイトが建国祭の会場に向かう所で終わりましたね

ルウェリンはアルマンダイトにエスコートされながら、馬車に乗った

久しぶりにアルマンにエスコートされたとは言いたくなかった

昔を覚えているということ自体自分のプライドが許さないから

まるであのころの思い出に価値があると思っているようじゃない

「何?どうしたの?」

「ルウェリン、、、お前には金色が一番よく似合う」

、、、

祭壇に着くと、最初にバスティアンが出迎えてくれた

二人の姿を見たパメラとヴィヴィアン譲は、後ろから冷たい視線を送っていた

そうこうしてる間に、ルウェリンが祭壇に上がる儀式の時間になった

階段を一段上がろうとしたが、ヒールが慣れないためこけそうになってしまった

そこを、アルマンダイトが後ろから支えこう言った「俺が支える。お前はただ前だけ見て進め」

二人は、一緒に階段を登って行った、、、

「あなた、そんなにも私と結婚したいの?黄金の鳥にするよう焚きつけたのもあなたじゃない。何度もこんな真似をしてまで」

「たしかにお前の言うとおりだ。俺は目的のためなら手段と方法を選ばないからな」

「アルマン。あなたは武勇に優れて頭もいい。だから、黒魔術師たちを討伐したのちに聖剣まで手に入れた。今では国の英雄になって聖国の祝福まで受けたじゃない。ヴィセルク家は再起できるはずよ」

祭壇の頂上に着いた

あとは、木に実っている光の果実を取れば儀式は終わり

ルウェリンが果実に手を伸ばした瞬間、果実が魔獣に変わり、ルウェリンに襲い掛かった

ルウェリンは驚き、祭壇の頂上から落ちてしまった、、、

以上、55話でした!

次回も楽しみですね!

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