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「略奪された花嫁」10話のネタバレ・感想!

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LINEマンガの人気作品「略奪された花嫁」10話のネタバレ・感想です!

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ちなみに、下記の記事は韓国語で「略奪された花嫁」を先読みできます

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「略奪された花嫁」10話のネタバレ・感想

どこへ

前回は、ルシナが温泉に入ってるときにハカンも入ってきてしまった所で終わりましたね

ルシナは「バシャッ」と水音を立ててしまった

「何者だ!付き添いは不要だと確かに伝えたはずだぞ。誰の指示だトゥランか?」

ルシナは一旦水の中に潜ってそのまま泳いで逃げようとしたが、すぐにハカンに捕まってしまった

「次このようなマネをすれば、、、ル、、、ルシナ!?」

元の髪色は銀色だったのか、あの少女に本当にそっくりだな、そういえばルシナの年齢もあの子と同じ19歳

まさか!?

ルシナはハカンの険しい表情を見てぶたれると思ってしまった

「ごめんなさい!!お願いです!ぶたないでください」土下座しながら言った

「ルシナ。誰も殴ったりしないぞ。俺の王宮で俺の花嫁に手出しできるやつなどいるはずがない」

ルシナは安心した

「ところでルシナはなぜここにいるんだ?」

「聖水で顔を洗おうと思って、、、」

「驚かせてすまなかった。お前は俺の子を産めば王妃となる身だ。ゆえに堂々と振る舞っていろ」

あの少女はドラゴンの前でもまったく物怖じしないくらいとても勇敢だった

まあ確かに身分が高そうに見えなかったからな

何より、あの治癒力があれば発疹など簡単に治し、天然痘だと誤解されることもなかっただろう

「では、私はこれで失礼します」

「どこへ行くんだ。まだ洗い終わっていないようだが?」ハカンはルシナを後ろから抱きしめた

「い、いえ!洗い終わりました!」

「そうか、じゃあ一緒にでよう」ハカンはルシナをお姫様抱っこした

「どこへいくのでしょう??」

「俺の寝室に決まってるだろ。どうだルシナ、まだ俺が怖いか?」

以上、10話でした!

次回も楽しみですね!

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