LINEマンガの人気作品「捨てられた王女の秘密の寝室」67話のネタバレ・感想です!
ちなみに、下記の記事は韓国語で「捨てられた王女の秘密の寝室」を先読みできます
「捨てられた王女の秘密の寝室」67話のネタバレ・感想
新興貴族
前回は、眼鏡をかけた女性がルウェリンとブリオン公爵に声をかけてきた所で終わりましたね
サンドビューレン伯爵家当主のセリーンという女性だった
女性が当主を務める事例はかつて一度も無かったが、その座に上り詰めたのだ
ブリオン公爵は、王女様になんの用だ?昔の友情でも確かめるつもりか?と聞いた
ルウェリンとセリーンは、かつて親友だったのだ
しかし、ルウェリンの母の死を境に疎遠になってしまった
セリーンは、すでにこじれてしまった関係に確かめるも何もありませんと答えた
ルウェリンは少し期待をしていたのでショックを受けた
ブリオン公爵は、誤解だったようだと言い、その場を離れた
セリーンはブリオン公爵の悪口を言い始めた
ルウェリンは、なんか用?と聞いた
セリーンは、希望が見えた。ヴィセルク公爵が帰還してからあなたは少しずつ頭角を現すようになった
あの男の勝手な計画よ。私には関係ないとルウェリンは言う
セリーンは、あなたは王族じゃない。誇りと使命感を捨てたわけ?と言った
ルウェリンは怒り、なにが言いたいの?と反論した
ヴィセルク公爵が5年も帰ってこなかったのは、しっかり準備してきたということセリーンは言った
それを聞いてもルウェリンは、何もかも諦めたような目をしていた
セリーンは、今の話はなかったことにしてちょうだい、でもこれだけは解決してほしい。ここ最近新興貴族の令嬢たちが次々に亡くなっているの、この事件あなたが解決してと言った、、、
以上、67話でした!
次回も楽しみですね!
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